きっかけ 使うきっかけは仕事でした。手順書作成している時に先輩から勧められて渋々使ってみたら、思いの外便利で私用でも使ってみることにしました。 クオリティが高い割に学習コストが低く、最近流行っているようなので、今後も使い続けたいと思います。 用途 手順書作成PDFエクスポートとかも簡単に出来ます。チャットMicrosoftのteamsとかいうチャットで使えます。記事(備忘録) 書く速度が上がるのはとても良いこと。 WordPressも WordPressにもプラグインが用意されているらしく、簡単に導入することが可能です。 WordPress以外でも、Qeetaやチャットワークなんかでも使えるらしいので、汎用性も高くて覚え甲斐があると思います。今回は見出しとリストしか使っていませんが、今後も利用していきたいと思います。 ... 御覧になる | 御シェアする
投稿者: momozo
GitHubに100MB以上のファイルをプッシュする
まずやりたかったこと 何で100MB以上のファイルをプッシュする事になったのか……それについてもソース管理のテクニック(?)として記録しておきたいので、そこから説明しようと思います。 GitHubを使っていたある日、いたずらに増えていく自分のレポジトリを見て近い将来もう一度自分の書いたソースを参考にしたくなった時に、目的のリポジトリに辿り着くことが困難になるのではないかという危機感を覚えました。 そしてDockerfilesレポジトリを作ってしまい、そこにDockerfilesだけをプッシュしていけば乱雑にレポジトリが増えてしまうのを防ぐことが出来ると思いました。 他にも拡張機能などバージョンアップされたソースを、同じレポジトリの中で管理し、それをwgetなどで取得させる手法などは他所でもよく見受けられます。最初はそれがやりたかったのです。 そして課題が生まれた つまり自分はこんな風に管理したかった。 Dockerfiles/ |--... 御覧になる | 御シェアする
タイピング速度に連動して音楽の速度が変化するやつ
docker-compose.ymlでLAMP環境構築自動化
コンテナ型仮想化 仮想化方式は3つに大別される云々の話はともかくとして、そもそもdockerとはその中でもコンテナ型仮想化と呼ばれる仮想化方式です。 ホストOS上でコンテナエンジン(docker)が動き、コンテナと呼ばれる仮想環境を管理します。 特徴としてはその他の仮想化方式のようにHWをエミュレートすることなく、リソースを共有するためオーバーヘッドが少なく動作が軽いこと。それでいてコンテナ間の独立性が高く、コンテナの作成・移植が容易な点などです。 例えば dockerの用途はテスト用の環境構築や、そのまま本番環境として使われたりなど様々です。個人的には一度作った環境を残しておいたり、共有したりする際によく使います。最近じゃkurbenetesとかいうコンテナ群をリソースのように管理して、簡単にクラスタ化出来るものもあるそうな…… 例えばWebサーバーを建てるとして、Apacheをインストールして、MySQLは5.7にして、phpは7.2で、index.phpを書いて、phpからMySQLに接続して、それからそれから……etcみたいな作業をオンプレであろうとクラウドであろうと行うと思います。 dockerではこれらの作業をコマンド一つで出来て、更にGitHubやdockerhubで共有する事も可能になります。 docker-composeとdockerfile dockerではosイメージをgitなどからダウンロードしてきて、それを元にコンテナと呼ばれる独立した仮想環境を作っていきます。これを自動化するための手順書がdockerfileです。docker-composeは複数コンテナ用だと思ってください。今回はLAMP環境を構築するdocker-composeを作っていきます。 階層 apache_mysql/ |--... 御覧になる | 御シェアする
リモートデスクトップマネジメントソフトなるもの~RDCMAN~
Kindle本をPDF化するフリーソフト
朝音楽掛ければちゃんと起きれるんじゃないか?
AWSでとりあえずvpc作る
触れなきゃこの先やっていけん 最近じゃ何処行ってもawsを使っています。もちろん自分も使ったことはあるけど、無料のEC2を使うみたいな、その辺のVPSと何ら変わらないような使い方しかして来ませんでした。 awsには便利なサービスが他にいくらでもあるし、リードタイムがうんたらかんたらだし、この前障害があったから別のクラウドサービスも注目されていくと思います。 今後awsを触ったことも無いエンジニアは間違いなく置いてけぼり。という訳で使ってみますaws。 ざっと構成 ※見にくくてすみません。自分でも引いた。 要するに公開するNW(192.168.5.0/24)と、内側のNW(192.168.10.0/24)を作ることのみが目的。 これさえ作れば仕事中も遊び放題! 作ったあとは、認証サーバでもdrbdでも構築する勉強に使いたいと思います。とにかくawsに慣れることが今回の狙いです。 手順① まずはVPC(Virtual... 御覧になる | 御シェアする